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水谷幹治

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woah that’s heavy!
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    映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の米国公開日1985年7月3日から35年を迎えたことを祝して、マーティ役マイケル・J・フォックスとドク役クリストファー・ロイドがそれぞれのInstagramページにコメントを投稿。

    マイケルは

    「『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が公開されてから35年になる...うわぁ、凄いな(woah that’s heavy)」

    と、劇中のマーティの口癖“heavy”を使っています。1985年のマーティは映画の中で「なんてことだ」「すごい」「かっこいい」などの意味で使っていますが、1955年の世界ではそのような使い方はしないので、1955年の世界でマーティが“heavy”を使った際、ドクが「未来ではそんなに物が重いのか?」と話すシーンがあります。

    一方クリストファーは、ドク・ブラウンとして

    「7月3日。1985年。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が公開されてから35年...これほどまでに特別なものに携わり、何年も経った今でも愛され続けているのを見るのは驚きです。皆さん、ありがとうございました。どうかお気をつけて- ドク・ブラウン」

    と投稿しています。

    【amass.jp】


    という事で先日7月3日で、映画バック・トゥ・ザ・フューチャーが全米公開されて35年となりました。

    ただ、日本公開が85年12月で1986年の新春ロードショーの目玉作品だったのでアタシには86年の映画って感覚が未だにぬぐえませんねえ。

    しかし、35年ですかぁ〜

    マーティーマクフライとは同年代(アタシが1歳年上)ですし、ずっとずっと見てきた作品ですからねえ。先日公開されたドクとマーティーの今のツーショット写真は落涙ものでしたねぇ〜

    6月には金曜ロードshowの視聴者リクエストで選ばれて3週連続放送されてましたし、未だおとろえない人気のバック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズ。

    マイケルの病気もあってパート4が出来ないのでしょうがやはり見たいですねぇ、パート4。

    2020年を時間の中心軸にして、1985年、2055年、1955年と移動するんです。主人公はマーティーマクフライJr.でDr.ブラウンはジュールとヴェルヌ。

    1985年と1955年にはお互いの両親祖父母とかち合わないように気を付けながらって感じで。

    ちなみに2020年の大統領はそのままトランプで演じるのはビブタネン、マーティーJr.に敵対するのはニードルスJr.あたりに。って妄想が膨らみますねえ。

    いずれにしても全米公開35年にしてこの人気、凄いですねぇ〜

    woah that’s heavy!

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